強硬から一転…トランプ政権“攻撃姿勢”修正 市民射殺に批判噴出“身内”からも【報道ステーション】(2026年1月29日)
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移民を取り締まる捜査官が抗議活動中の男性を射殺した事件をめぐって、当初、大統領補佐官が男性を「暗殺者」と呼ぶなど攻撃的な姿勢のトランプ政権でしたが、ここに来て軌道修正を図っています。どういうことなのでしょうか。
ミネソタ州ミネアポリス。トランプ政権によって移民政策の標的にされてきました。当局の職員が民間人を銃殺し、それに対する抗議デモが起きても。
トランプ大統領 「金で雇われて騒動や反乱、面倒を起こす連中がいる。『恥を知れ』と連呼していた別の女性がいた。オペラ歌手並みの声量で、きっとプロに違いない」
ただ、こうしたトランプ政権の方針の風向きが変わってきました。きっかけとなったのは、アレッ…